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水回りアイテム 立水栓のご紹介

皆様こんにちは、misaoです。
うるさいと感じる程蝉が鳴いている姿についに夏本番という事を感じます。
暑い日が続いておりますので、熱中症などには十分お気を付けください。

さて、今回はエクステリアの水回りアイテム、立水栓のご紹介です。

UNISON/ネオキャスティ

レンガ調のシンプルな立水栓です。
同シリーズのパンとの組み合わせで
ナチュラルなレンガの印象をそのままに演出できます。

オンリーワン/IRO ENPITSU

名前の通りの色鉛筆!
そのかわいらしい見た目もさることながら、
カラーバリエーションも豊富で、色の表記がひらがなである所に
幼い頃使っていた色鉛筆を思い出させる遊び心も感じます。

オンリーワン/リアルパイプロック

こちらはなかなか他にはない、まるでパイプの様な立水栓。
バルブのハンドルがリアル感を引き立たせています。
ロックガーデンなどのお庭のアクセントにいかがでしょうか。

ディーズガーデン/ウォータースタンド

モダンな木調の立水栓です。
同じくディーズガーデンの「ディーズデコ ティンバー」と組み合わせることで、
写真の様に並べた時のコーディネートに統一感を持たせることもできます。

好みのデザインや使用用途に合わせて、お家に合うのはどんな立水栓かな…
と悩んだ際には、遠慮なく弊社までお問い合わせください。

 

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おすすめ商品のご案内

おはようございます。

今日は設計部のmanaが投稿いたします。

 

 

猫は思いもよらぬところで寝ます。

ソファーの背もたれの上

誰も座っていないので、座面は空いているのに

安定が悪いのに、背もたれの上がお気に入りみたいです・・・。

尻尾は垂れ下がっています。

重心をとっているのでしょうか??

 

 

 

さて今回はおすすめの商品をご紹介いたします。

 

ニットーから「ディーエスクォーツ」

屋内では壁面でも床面でも使用は可能ですが

屋外では床面のみとなります。

 

最近では石材が高騰しており、また入りにくいものもあります。

なので、天然石風のタイルが増えてきています。

 

カラー3色あります。

 

ホワイト

 

グレイ

 

ゴールド

 

サイズ600×300角600角の2サイズです。

 

天然石の風合いを出すため、色や柄にバラつきがあります。

ご使用の際は、その点をご了承ください。

 

 

変わりましてユニソンです。

最近よく耳にするカーボンニュートラル。

その取り組みの一環としてユニソンでは

「Makeup Tect(メイクアップテクト)」

と題して『意匠表現の可能性と景観に配慮した機能を追求し

自然を思うモノづくりで、その先の未来につなげる』

 

具体的には

1、意匠性のポテンシャル

特殊加工によってさまざまな素材に

新たな意匠表現が可能

2、長く続く上質なカラー

特殊加工によって色の変化を抑えられるため

上質なカラーを長く保つことができる

3、手間のかからないメンテナンス性

特殊加工によって水分の浸透を抑えられるため

濡れ跡やカビなどが付着しづらくお手入れが簡単

 

商品を見てみましょう。

ミュゼオF

コンクリート製品ですが、先程のタイルと同様

天然石風に着色されています。

色ムラを出すために重ね塗りをしています。

 

緩やかな起伏、広がる斑紋、揺らぎうつろう色合いが

新たな風景を奏でます。(意匠性のポテンシャル)

 

経年変化が少なく、美しさが長く保てます。(長く続く上質なカラー)

 

汚れ、カビなどが付着しづらく、お手入れが簡単(手間のかからないメンテナンス性)

 

一般的なコンクリート製の平板より価格は高いですが

長く美しい状態で使い続けられるので

その価値はありますしエコにもつながります。

 

カラー3色あります。

 

瞑色(めいしょく)

 

褐色(かっしょく)

 

霞(かすみ)

 

サイズ600×300角600角の2サイズです。

 

こちらの商品も色や柄にバラつきがあります

ご使用の際は、その点をご了承ください。

 

今回ご紹介いたしました商品はいずれも今年発売された新商品です。

 

気になる商品がございましたらぜひ弊社までお気軽にお問い合わせください。

お問合せ | 大阪・豊中市の造園・外構・エクステリアのフジ・エクステリア (fuji-exterior.com)

お待ちいたしております!

 

 

さて、プロ野球は早くも交流戦に突入しました。

出鼻を新庄劇場に翻弄され連敗・・・

乗りに乗って連勝中のロッテとの対戦は

2日続けて9回2アウトから追いつかれ

延長戦にてサヨナラ負け・・・

こういう時に今年頼りになるのは才木投手。

連敗を止めてくれました。才木さまさまです!!

 

その才木投手の登板した5月19日の試合を

甲子園にて観戦しました。

この日はTORACOデー。

楽しい一日でした。

この模様は「Daily Life Blog F」に掲載しています。

TORACOデー | Daily Life Blog F (fuji-exterior.com)

よかったらご覧くださいませ!!

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ではまた。

上品で気品のある邸宅のエクステリア イメージパース

皆様こんにちは、misaoです。
今回は『上品で気品のある邸宅のエクステリア』の
イメージパースをご紹介致します。

窓や飾り壁の縦横ストレートラインが印象的な建物です。

大きな2台用のシャッターは三和シャッターのサンゲートF型。
防犯性も兼ねてアルミのスラットシャッターに。
赤と青、2台の車を駐めても余裕のある広々としたガレージです。

奥の坪庭部分には日当たりを考慮しハイノキを植樹。
室内からでも坪庭の風景を楽しめます。

お客様こだわりの門扉は三協アルミ製の鋳物門扉ダイナミ。
建物や門柱の直線の中にダイナミの曲線がいいアクセントです。

表札はEXALIVEのベーシック200
うっすら緑がかったソーダガラスは透明感が際立ちます。

ポストは宅配BOX付き。ユニソンのヴィコDB 100。
埋め込み仕様なのでプライバシーに配慮しつ、荷物を取り出しやすい環境に。

リビングの延長として足を運べる人工木デッキはLIXILの樹ら楽ステージ。
特注サイズで建物の端までをしっかりカバーしています。

隣地からの視線を隠すフェンスはLIXILのフェンスAB。
フレームのブラックカラーで空間を引き締めつつ、木彫が加わり暖かみのある雰囲気になりました。

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チームF 熊本研修会

こんにちは、misaoです。
季節が巡って4月1日。
ここ数日で突然上着もいらないぐらいの暖かさになりました。
先週まで暖房付けてたのに…と思いつつ、春の暖かさは嬉しいものです。

さて、今回は3/7~3/8に行って参りましたEXALIVEの研修会の様子をお届けします。
EXALIVE内の女性のみで構成される「チームF」での研修会で、11社17名の女性スタッフが参加。
それに加えYKKAPさんからも6名の女性スタッフが参加し、
日本各地から総勢23名が研修先である熊本へ集まりました。

研修1日目はYKKさんの九州製造所を見学。
敷地内にはドライガーデンなどでよく見られるフェニックスや、沢山の桜の木などが植えてあり、
桜の開花時期にはわざわざここに足を運ぶ人もいるのだとか。

広い敷地内をバスで移動しながら工場ラインを見学
こちらは撮影禁止の為写真はありませんが、普段お客様へご提案している商品が出来上がる工程の一部分を実際に拝見。
機械化による人員削減や環境問題への取り組みなど、普段ではなかなか聞くことのできないお話も聞くことができました。

また「Doスペース」と呼ばれるエクステリア商品施工の実演研修の一部を拝見いたしました。
こちらは
人材育成・施工技術開発・職人技の伝承の3つを主な目的として作られたもので、
エクステリア商品の施工が初めての技能者や、経験が浅い技能者が学びやすいよう、実技スペースの横に施工が完了した完成品を設置し、現物を確認しながら実技研修ができる環境を整備しているそうです。

私たちも実際にカーポート・ウッドデッキ・テラス屋根を施工している所を拝見し、実際に見ることでしか学べない事を体感しました。

広い敷地内にあるEXパークと呼ばれる野外ショールームの見学

商品を実際に見るというだけでなく、室内から見たの外構のイメージや
目隠しの高さ・圧迫感などを体感できる工夫、
昼間でもライトの効果を体感する為、室内に野外と似た景色を再現…
「これが見たい」と思うお客様側の考えに寄り添った作りになっていて全て見ごたえがあります。

その後、チームFメンバーとYKKAPのスタッフを交えてのディスカッションを行いました。
土地柄ごとに使用する商品の違いや、YKK商品への意見など自社だけでは聞くことができない話ができとても有意義な時間を過ごすことができました。

2日目は地元熊本に拠点を構えるアウテリアタイガー様の平成展示場と益城インター展示場の2ヶ所を見学。
アウテリアタイガーの代表、倉沢社長曰く「”見てもらう”というより”(庭の良さなどを)体感する”というイメージ」
「室内で物を見るだけならメーカーのショールームと同じになってしまうので、外で実際に使用する良さを知ってもらいたい」
と仰っており、実際にどちらの展示場にも外で実際に見て感じる”良さ”を体感しました。

他店の様子を見る事や、同じエクステリア業界で働く方から話を聞く機会は滅多にない為、全てが貴重な経験でした。
この研修に参加して見たものや感じたことを今後に生かしていきたいと思います。

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