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こんにちは スガノです。

先日完成した外構のご紹介をさせて頂きます。

オレンジの屋根とタイルが目を引く外観です。

駐車スペースをしっかりとり自転車もたくさん止めて頂けます。後々植栽を植えて頂ける様、建物周辺は土のスペースに。

 

機能門柱は三協アルミのコレット1型で木調の本体に、ポストは手作り感のあるシックなSWD型、表札はよく見るとネコちゃんのシルエットが入っています。

玄関扉のアイアンと雰囲気がよく合っていました。

階段は側面もすべてタイル貼りなので存在感がありますね。

デッキはLIXIL樹ら楽ステージ、立水栓はオンリーワンです。

「過ごす庭」

おはようございます。設計部の愛です。

みなさま、GWはどのように過ごされていますでしょうか。

 

このGWに庭づくりをされる方も多いのではないでしょうか。

新築時、手をつけることが出来ず土のまま  という方も多いですし

芝生を貼っているけど、手入れが大変で・・という方も多いと思います。

 

今日は、せっかくのお庭を「過ごす庭」にするご提案です!

 

過ごす庭におすすめなのは、

 

まず、ウッドデッキや、

タイル貼りのテラス!

タイルテラスの場合、高さは通常水切り下までしか上げることが出来ませんが

LIXILのタイルデッキなら、サッシ下まで高さを上げることが可能です!

 

デッキやタイルテラスを設置すると、リビングが広がり、庭に出る機会も増えます。

是非、ウッドデッキやタイルテラスで家と庭を繋げてみましょう。

 

次に、屋根を考えます。

せっかくのウッドデッキがあっても、日差しの強い季節には外に出たくないですよね。

そこで、オーニングやテラス屋根をつける事をおすすめします!

 

「LIXIL / スタイルシェード」

 

「LIXIL / テラスSC」

 

オーニングやテラス屋根等は紫外線をカットし、暑さも和らげてくれます。

他にも様々な商品があります♪

 

 

次に気になるのは道路や隣地からの視線です。

気兼ねなく、家族でのんびりと過ごせるよう、気になる場所からの目隠しを考えます。

 

目隠しフェンス「YKK / ルシアスフェンスシリーズ」

 

フェンスと合わせて、樹木を植えると目隠し効果もUPします。

 

最後に、ガーデンファニチャーを置くことをおすすめします。

 

「onlyone / NEST」

 

「LIXIL / TYPE003」

 

お部屋の中と同じように、お気に入りのソファやテーブルを置くと・・

「過ごす庭」の完成です!!

 

ご予算により、様々なご提案をさせて頂きます。

お庭のリフォームのお問い合わせはフジ・エクステリアまで♪

フリーダイヤル 0120-31-4128 又は 問い合わせフォーム よりお気軽にどうぞ。

GW明けは、6日(木)より営業致します。

イメージパース

こんにちわスガノです。

明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願い致します。

今回はフェンスのリフォーム工事です。

既存のデッキは残して木製のフェンスを木目調の樹脂フェンスに交換しました。

施工前

パース

施工後

外から入れるよう扉も取付。

デッキから約1.5mの高さで、パネルの隙間は15mmで外側からの視線を遮りつつ圧迫感のない仕上がりになりました。

商品はF&Fのタテイタスタイルです。パネルの仕様が3種類から選べます。

門扉も同じ種類で合わせました。

周りを気にせずデッキでの時間を楽しんでいただけると思います。

素敵な お庭 のある エクステリア ~パースギャラリー~

おはようございます。

今日は設計部のmanaが投稿いたします。

 

 

スイカの箱の中を覗くと・・・

猫が丸まって寝ています。

縞模様が、まるでスイカのようです。

 

 

今回は今年2月にご紹介いたしました

「素敵なお庭のあるエクステリア」

こちらの物件のパースギャラリーです。

※パースはイメージですので実際の仕上がりとは若干異なります。

 

窓枠の木目が印象的な素敵な建物

 

門廻りに使用した化粧ブロックユニソンリゲル

門扉LIXILプレスタ門扉2型

 

オーバードアは電動式

LIXILオーバードアS2型

門扉のデザインに合わせました。

 

お庭の目隠しに使用したフェンスは

LIXILプレスタ7Y型

完全な目隠しではなく、絶妙なすき間で

目隠ししています。

 

お庭には人工芝を敷き

 

お庭とリビングはウッドデッキで繋ぎました。

ウッドデッキLIXIL樹ら楽ステージ

 

今はやりの

STAY GARDEN

PLAY GARDEN

が楽しめる素敵なお庭が完成しました。

 

 

6月19日にプロ野球が無観客で開幕。

7月10日から5000人を上限に

観客を入れての試合が可能となりました。

球場に観客が入った姿をテレビで見ただけで

感慨深いものがありました。

 

未だ新型コロナウイルスの感染者は減りません。

球場へ行かれる方々は、クラスターを起こさないよう

節度ある行動をとり、予防に努めていただき

再び無観客とならないように願うばかりです。

 

ではまた。(次回は8月9日投稿予定です)