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『ドライガーデンが彩るホテルライクなモダン外構』イメージパース

皆様こんにちは、misaoです。

今回は『ドライガーデンが彩るホテルライクなモダン外構』のイメージパースをご紹介いたします。

まずは全景から
住まいの第一印象を決定づけるファサードには、建物の持つ水平ラインを意識したデザイン。
パースでは水平ラインがより鮮明に感じられ、平面図だけでは伝わりにくい建物との調和や空間の広がりを、具体的にイメージできます。

こちらはドライガーデンの 植栽が生えるお庭
人工芝はEXALIVEのZERO TURFを使用。
人目からプライバシーを守るフェンスは土新建材のエコモックフェンス。
145mmの板幅と60mmの板幅の板材を組合せることにより、
しっかり目隠しをしながらもデザインにリズムが生まれ幅が均一な板材だけを使用するよりも表情に変化が出て単調になりません。

門柱に使用したバーライトは丸三タカギのエクセリーネ
W1600のロングサイズが描くシャープなラインと美しい灯りの演出を両立し、
昼夜を問わず存在感のあるファサードを演出します。

ポストと宅配ボックスはLIXILの宅配ボックスKN
120サイズ対応の大容量と、化粧パネルによるすっきりとしたデザインを兼ね備えています。

広い駐車スペースを覆うカーポートは三協アルミのカーポート FⅡ
柱の色と屋根は何度もお客様と打合せを重ね、
パースにより何度もシミュレーションをしました。
こうして完成した時の色味の比較がイメージできるのがパースによる打合せの強みとも言えます。

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大人気 アルミ製カーポート

近年、アルミ製フラット屋根のカーポートは「外構の顔」として選ばれることが増えています。

各エクステリアメーカーの商品は以下の3モデルです

  • ① LIXIL:カーポートSC
  • ② YKK AP:プレーンルーフ
  • ③ 三協アルミ:FⅡ

どれも“ノイズレスデザイン”を追求したハイエンドモデルですが、デザイン・価格を比較します。

 

 

① LIXIL「カーポートSC」

“住宅と調和する”を極限まで突き詰めたミニマルデザイン

最大の特徴は「中骨レス」。 屋根そのものが構造材となり、梁が見えないため、どの角度から見ても美しい。 指名率は圧倒的です。

  • ノイズゼロの圧倒的デザイン性
  • 雨樋が屋根・柱に完全内蔵

    “豊富なバリエーション”

    デザインや使い勝手で選べる照明

  • シームレスラインライト -屋根下の空間を均一に明るく照らす-
  • ダウンライト -特定のエリアを明るく照らす-

ユニバーサルダウンライト -光の向きを調整できる-

“価格” 2026年6月末時点

1台用 27-57 H25柱 アルミ色 定価¥733800  木彫色  定価¥1019800

 

 

② YKKap「プレーンルーフ」

住宅になじむ直線基調のシルエット。ノイズレスなディテールによりシンプルな佇まいを実現。

2台用、3台用の屋根もフラットなデザイン。

乗り降りしやすい柱配置

照明

“価格” 2026年6月末時点

1台用 58-27 H25柱 アルミ色 定価¥729500  木彫色  定価¥973600

 

 

③ 三協アルミ「FⅡ」

無駄をそぎ落としたソリッドな造形が洗練された美しさ。2台用では、柱幅が細く(75mm)、駐車寸法を有効に使えるため、敷地がタイトな現場で強い

“住宅と調和する”を極限まで突き詰めたミニマルデザイン

2台用、3台用の屋根もフラットなデザイン。前から見た時の柱幅が3メーカーでいちばん細い

電気自動車用に200Vコンセントをスマートに設置できるEVタイプもあります

照明

ライン照明は1台用には選択出来ません

“価格” 2026年6月末時点

1台用 56-28 H25柱 アルミ色 定価¥733200  木彫色  定価¥1017200

 

まとめ

■ デザイン最優先なら → LIXIL SC

ノイズレスな3商品の中でも最もノイズレスなのはSC。2台用で前から見た時の左右勾配が気になるなら他商品を検討。

■ コスパと使い勝手のバランスなら → YKK プレーンルーフ

コスパが最も良い。他の2商品にはない”奥行54”というサイズがあるのはプレーンルーフ。

■ 敷地条件がシビア&機能性重視なら → 三協アルミ FⅡ

柱幅が細く、有効寸法が取りやすい。 200Vコンセントをスマートに設置できるEVタイプがある。

 

外構の印象を大きく左右するアルミフラット屋根のカーポート。どれを選ぶかは、 「外観をどこまでこだわるか」 「敷地条件」 「予算」 この3つで決まります。我が家にはどのカーポートが合うか?お問い合せおお待ちしております!

 

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変形地に付けるカーポート&サイクルポート

 

本日も大阪豊中市より岡本がお届けします。

10月後半に入り、急に寒くなりましたね。日中はまだ暖かいですが朝晩は冷える為、上着などで調節しながらこの時期乗り越えましょう!!
さて今週も現場報告です。

今回は変形地の駐車場にカーポートを設置して、車と自転車を雨で濡れないようにしたいとのご相談でした。
現地を見ながら意見を伺い、濡れないことを重視してできるだけ駐車場全体を覆える2台用カーポートが良いのか、または駐車のしやすさを重視して1台用カーポート&サイクルポートが良いのか…費用や後々の使いやすさ等を考え、今回のプランを提案させて頂きました。

 

 

まず今回一番重視したのは駐車のしやすさです。
理由としては2台用だと柱が4本になり、前面道路が狭いこの場所では駐車がしにくいこと。またその場合、変形の納まりになる為、費用が高額になるがその金額に見合うだけの駐車スーペースを網羅できないことがネックでした。

その為、今回は1台用カーポート三協アルミ/セルフィ1台用サイクルポート三協アルミ/セルフィミニを別々に独立させることで、できるだけ駐車の邪魔をせず、駐車スペースをカバーすることにしました。
小さいサイズのものを別々に設置することで、変形納めよりも金額を抑えることもできました。

 

 

 

 

階段前、機能門柱がある場所に1台用サイクルポート 三協アルミ/セルフィミニを設置しました。自転車だけでなく、ポストやゴミ箱なども濡れなくなりました。

また施主様のご要望で樋からの排水で土間コンクリートが汚れるのが気になるとのことで、柱周りはモルタルで復旧せず箱抜きのまま化粧砕石で意匠性を保つようにしました。柱周りを自然排水にすることで土間コンクリートも汚れず安心ですね。

今回は納まりが難しい現場でしたが、施工後に喜んで頂いた姿を拝見して大変うれしく思いました。またお困りの際は是非お声がけ下さい。
いつでもお待ちしております。

今週はこの辺で。

 

 

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『オープンからクローズへ。大胆にそして静かに閉じるリノベーション』 イメージパース

皆様こんにちは、misaoです。

10月を前にして突然気候が涼しくなってまいりました。
この気候が続いてくれればいいな…と思うのですが、
過ごしやすい秋はあっという間に過ぎてしまうのでしょうね…(笑)

さて、今回は『オープンからクローズへ。大胆にそして静かに閉じるリノベーション』のイメージパースをご紹介いたします。

まずは全景から。
建物のモダンな雰囲気に合わせたブラックを基調に纏めました。
三協アルミのUスタイルアゼストにて、約12mもある間口をカバー。
カーポートのフレームが全体を縁取る様に囲われてスマートに見えます。

門扉に木調のアクセントを加える事でナチュラルな温かみを感じさせます。
それに対しEXALIVEの緑の欄間を3枚使用して挟み込み、引き締めた印象で緩急を。

広々とした駐車スペース。
サイドパネルも設置する事でしっかり愛車を雨から守ります。

こちらのスペースには卓球台を置きたい!というお客様のご希望により、ライトは少し多めに計画させて頂きました。
沢山使って頂けたら嬉しいです。

気になる方はぜひ、お気軽にお問合せくださいませ

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