こんばんは☆
本日ご紹介しますのは、 オープン外構でもクローズ外構でもないセミクローズ外構です。 開放感があり、防犯性 も兼ね備えた?外構です。
まずは全景から。
ゆったり アプローチ ・ ガレージの仕上げは洗い出しとスタンプコンクリートで。


門廻りは YKKap シャローネ門扉やEXALIVEの緑の欄間 。すっきり開放感のある、おしゃれなセミクローズ外構の完成です!
こんばんは!!
大阪 は 豊中市 より 斎藤 がお送りします♪

プライベートスペース に こだわった、素敵なエクステリア が完成しました。

まずは 全景から。三角屋根と壁面の曲線がとっても可愛い建物。

門廻りには、建物と同じ吹付仕上げ。門扉には、建物に似合うようLIXIL ラフィーネ門扉2型をチョイス。

横幅90cmの門扉を選んだので片方を開けるだけで、自転車の出入りも楽々です。

文字を出せないのが少し残念ですが、表札もこだわり可愛い表札です。

ガレージには、門扉とデザインを合わせた縦格子のLIXIL ワイドオーバードア4型。リモコン操作で開閉できるので、雨も日も安心です。

プライベートスペースの中庭にはLIXIL フェンスAA型を多段柱で設置し、優しく温かい色合いのクリエモカを採用しました。

他の多段柱仕様のフェンスと違い、つなぎ目が目立たず美しいフェンスです。

中庭の立水栓 にもこだわりを・・・。トーシンコーポレーションのアーバンを使い、優しい雰囲気の可愛らしい立水栓を設置しました。各所にこだわった素敵なエクステリアの完成です。
本日はこの辺で・・・

ミズ曜 です 。
幸地 が お届けします。

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完成なのです。スクエア(四角)に徹してみました。

建築がモダンテイストなので直線スクエアで統一しました。土間もほぼ グリット割りしてシンプルに。

真ん中部を四国化成の美ブロ HGをギザギザのウェーブ仕上げとし、その他はアッサリとコテ押さえにしました。そこに表札をガラス モザイクタイルで色は出さず、テクスチャー感を出します。

ポイントとなる スクリーンブロックをオンリーワンのブリーズブリック トリムホワイトで 同心円ならぬ 同心角 ? の様に段差トリミングされ、いっそう スクエア感が増します。夜はスポットで尚 四角の影が映し出されます。土間周りの白い砂利白仙が全体を浮き上がらせてくれます。
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久々の 大阪 名物 通の天閣です。

なかなかの存在感 です。

通天閣 参上 ! !
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おはようございます。
今日は設計部のmanaが投稿いたします。
1月最終週になりましたが、今年初の投稿です。
遅ればせながら・・・
本年もよろしくお願いいたします。

この時期のお気に入りの場所です。(ホットカーペットの上です)
先週、朱里さんが紹介したチューリップ。成長が楽しみで、花が咲く春が待ち遠しくなります。

ほとんどの方が幼稚園や小学校で育てた経験があるかと思います。なので、誰でも簡単に育てられる。という感じですが、少しだけチューリップの育て方をご紹介したいと思います。
球根から育てる場合は地域にもよりますが、10~11月が植えつけの適期です。水はけのよい弱酸性の土を好みます。置き場所は日当たりがよく、風通しのよい場所。成長は寒さと日光、適切な水分が必要です。水やりは、鉢植えの場合表面の土が乾いたら午前中に行います。夕方以降は冷え込みで凍る可能性があるので控えます。
地植えしたチューリップは球根が腐る可能性があるので、水やりの必要はありません。
チューリップの開花期間は1~2週間と短めです。花が咲き終わったら球根に栄養を行き渡せるため、花柄を摘み取ります。
球根の堀り上げは6月ごろ。掘り上げた球根は風通しのよい場所で保管します。球根を腐らせない限り、特別手を加えなくても春になると咲いてくれるチューリップです。

先日、現在梅田で開催中の木下大サーカスを見てきました。3~4歳の頃に一度見に行ったことがありましたが絵本を買ってもらった記憶のみ、内容までは覚えてなく・・・。今回大人になった私は最初から最後まで感動しっぱなしでした。世界三大サーカスの1つである木下大サーカス。演者の方は外国人の方も多くいました。人間離れしたパフォーマンスは努力の賜物を感じました。
ライオンが4頭、ホワイトライオンが4頭、その中に人間が一人、ロープ一つで芸をさせます。たまに歯を剥き出したり、ロープにライオンパンチしたりネコとは全然違うものすごい迫力でしたが、中にいる調教師は全く変わらずパフォーマンスし続けていました。演技の模様は撮影禁止でしたが、エンディング部分のみ撮影可能。

中は暖房がきいており、飲食も可能。快適にサーカスを楽しむことができました。3月11日まで大阪駅前うめきた特設会場で開催されています。グランフロントからスカイビルへ向かう途中です。ぜひこの機会に行ってみてはいかがでしょうか。
さてさて、間もなくプロ野球はキャンプインです。キャンプインを前に衝撃のニュースが入ってきましたが、原口選手必ずグランドに戻ってきてくださいね!
ではまた。(次回は2月17日投稿予定です)
