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フジ・エクステリア

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手すり記事の一覧です

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暖色系の塗装色が素敵な建物

 

 

ガレージは広々、3台が駐車できるスペースがあります。

 

 

 

アプローチ玄関ポーチに貼られたタイル

そのまま道路まで延ばした統一感あるデザイン。

高低差があるので、手すり LIXILグリップラインを設置。

 

 

人通りの多いメイン道路からは目線を遮るように

LIXIL プレスタフェンス8型を設置。

目線は隠しながら風は抜けるタイプフェンスです。

 

 

洗濯物を干すサービスヤードには

LIXIL フーゴFテラスタイプの屋根を設置

 

 

建物には直接固定はせず、少し隙間を開けて設置し

隙間ふさぎ材取り付けるのが最近の主流となっています。

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建物外観にぴったりなまとまりのある欧風のアプローチ。

廻り階段と植栽で昇り降りをロマンテックに演出しました。

階段の段鼻はニッタイのタイルレンガを使用、踏面はカラーモルタルで仕上げました。

上側花壇の植え桝の化粧ブロックは東洋工業のSTスプリット、下側花壇のレンガは東洋工業のグラヴィブリック。

手摺はLIXILアーキレールで階段を広く使えるよう、サイドブラケットタイプを使用しました。

門柱は四国化成のブルームM2型。

手すりと相性もバランスもバッチリです。

門柱横にスリムなヤマボウシを配植し窓を少しブラインド。

ヨーロッパ感満載のおしゃれな外構に仕上がりました。

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アプローチは曲線で柔らかく、仕上げは洗い出しです。

レトロな門柱は、Onlyoneのクラシカルエントランスポール。

ガレージもコンクリートの角は曲線で可愛らしく。

 

 

 

化粧ブロックは、ユニソンの アルタ です。

玄関ポーチの両サイドにはシマトネリコの株立と

常盤ヤマボウシを植えさせていただきました。

 

 

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高低差が大きく木調カーポートバルコニーが目を引くオープン外構です。

 

 

 

 

機能門柱はYKK ポスティモaⅡ、ポストは前入れ前出しです。

手すりもYKKでルシアスの自立タイプです。

フラットな笠木なのですっきり納まり、

高低差があるので横桟を取り付け安全面にも考慮しています。

パースでは入れていませんでしたが

壁側にも壁付けの手すりを取り付けてより登りやすくしてあります。

木調とステンカラーでナチュラルな色合わせの外構です。

 

 

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モノトーン・オープンスタイル

オープン外構, 塀・フェンス

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 モノトーン オープンスタイル

建物の白色とコーディネートとしたモノトーン・オープンスタイルです。

 

 

オープンスタイル

 

 

オンリーワン/LEDポールライト エルトール

機能門柱は少しアレンジし、

オンリーワン/LEDポールライト エルトール

LIXIL/エクスポストをドッキングさせました。

 

 

タイルポーチ

 

 

LIXIL/アーキレール

タイルポーチは300×600のタイル敷き、手すりはLIXIL/アーキレール

 

 

ユニソン/リブスプリット LIXIL/プレスタ3型

外周の化粧ブロックはユニソン/リブスプリット

アルミフェンスはLIXIL/プレスタ3型

 

 

LIXIL/美彩 ローポールライト角型

花壇はピンコロ舗石で立ち上げ、

庭園灯はLIXIL/美彩 ローポールライト角型

 

 

LIXIL/樹ら楽ステージ

室内に入ると中庭があり、ウッドデッキはLIXIL/樹ら楽ステージです。

開放感たっぷりで羨ましい限りです。

モノトーン・オープンスタイルの完成です。

 

 

 

担当プランナー:荒井 正史

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第19話「建築基準法 -階段・手すり-」

設計の森

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今回は設計部のmanaが担当いたします。

 

「建築基準法」において階段の各部の寸法

定められています。

住宅の階段は

蹴上 23cm以下

踏面 15cm以上

幅  75cm以上

 

この基準は住宅の内部において最低限として

定められているもので、外構に当てはめると

危険な階段となります。

 

外構アプローチの一般的な階段の寸法

蹴上 15~17cm

踏面 30cm以上

【蹴上×2+踏面=600~650】

こちらの公式に当てはめると使いやすい階段と

なります。

 

ここからは再び建築基準法に戻ります。

住宅の階段の踏面寸法が15cm以上と定められているが

らせん階段の場合はどうなるの?

この場合は狭い方の端から30cmの位置が踏面となります。

 

 

手すりが設けられている場合の階段幅の算定方法は

はみ出た手すりの幅が10cm以下の場合

手すりはないものとして算定

 

 

 

はみ出た手すりの幅が10cmを超える場合

10cmを限度として算定しなくてよい

 

階段には手すりを設けなければいけません。

両側に側壁がある場合でも、少なくとも片方には

手すりを設ける必要があります。

 

階段の幅が3mを超える場合は、その中間に手すりを

設けなければいけません。

 

 

 

但し、「蹴上15cm以下」かつ「踏面30cm以上」

の場合は、階段の中間に手すりを設けなくても構いません

 

 

 

また、高さ1m以下の部分にも手すりを設けなくても構いません

 

この他にも階段や手すりにまつわる基準はあります。

 

建築基準法は外構工事では適用されない部分では

ありますが、階段や手すりを正しく、安全に設け

転落などの事故を最小限にとどめる必要性があります。

 

 

モノトーンにこだわったクールなエクステリア

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