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フジ・エクステリア

隣地とのプライバシーを考慮したリノベーション|大阪の外構

大阪府北摂エリアでの庭リノベーション。高尺目隠しフェンスと人工芝で、隣地の視線を気にせず過ごせるプライベート空間。

大阪北摂地域でプライバシーを考慮したリノベーションが完成しました。

リビングの窓とお隣様の玄関が向かい合っている環境の為、目線が合う事もしばしば… お互いに気を遣いながらの日常生活。どちらも気楽になる良い方法はないかと考えておられました。

 

 

高さ1.8mのLIXILフェンスAB多段柱。上段は完全目隠し、下段は採光・通風スリット仕様で、明るさとプライバシーを両立。

自分の敷地内に新たに高さ1.8mの高尺フェンス(LIXIL AB多段柱フェンス)を設置しました。
上段は完全目隠しタイプで、下段は光と風を通すスリットタイプ。暗くならずにプライバシーと防犯性を両立させました。

リビング窓の前には 半透明パネル付きのテラス屋根(フーゴFテラス)を設置。これで気兼ねなくカーテンを開けられ、半透明素材なので光も入ります。

砂利敷きだった地面は人工芝(ZEROターフ)に。メンテナンスも簡単で、明るくお手入れの楽なお庭になりました。

 

 

リビング前に設置したLIXILフーゴFテラス。半透明パネルの屋根が隣家からの視線を遮り、室内に光を採り込む雨除けスペース。メンテナンスフリーな人工芝「ZEROターフ」を敷設したお庭。雑草対策と泥はね防止を兼ね備えた、子供やペットが遊べる空間。

 

 

リビング前に設置したLIXILフーゴFテラス。半透明パネルの屋根が隣家からの視線を遮り、室内に光を採り込む雨除けスペース。

 

 

高さ1.8mのLIXILフェンスAB多段柱。上段は完全目隠し、下段は採光・通風スリット仕様で、明るさとプライバシーを両立。

 

 

高さ1.8mのLIXILフェンスAB多段柱。上段は完全目隠し、下段は採光・通風スリット仕様で、明るさとプライバシーを両立。

 

 

【リフォーム前】低いネットフェンスのみで隣家からの視線が気になっていた施工前の庭の様子。

境界仕切りは低いネットフェンスのみで、隣家に気を使って自由にお庭を使えませんでした。

 

 

高さ1.8mの高尺フェンス(LIXIL AB多段柱フェンス)を設置しました。
上段は完全目隠しタイプで、下段は光と風を通すスリットタイプ。暗くならずにプライバシーと防犯性を両立させました。

 

 

【リフォーム前】ネットフェンスのみで隣家からの視線が気になっていた施工前の庭の様子。

 

 

防犯性を高める高さ180cmのアルミ製門扉。裏庭への侵入を物理的・心理的に防ぐ、クローズドな外構リフォーム。

裏庭への入り口には高さ180cmのアルミ扉を設置。防犯性の高さをアピールでき、物理的にも心理的にも侵入を遠ざけます。

 

 

裏庭への入り口には高さ180cmのアルミ扉を設置。防犯性の高さをアピールでき、物理的にも心理的にも侵入を遠ざけます。

 

 

防犯性を高める高さ180cmのアルミ製門扉。裏庭への侵入を物理的・心理的に防ぐ、クローズドな外構リフォーム。

 

 

つる性植物で自然な目隠しを作るガーデンアーチ。奥様が趣味のガーデニングを楽しめる、季節を感じるお庭のアクセント。

奥様ご趣味のガーデニング。ガーデンアーチを付け、春になれば すてきなお花の目隠しになるでしょう。

 

 

担当プランナー:松岡 博孝

F様はあるメーカー様の弊社担当者のご紹介のお客様です。商品自体はショールームに行かれ、ほぼ決定しておられました。プランニングのポイントは隣地との目隠し、一部屋根が欲しい、ガーデニング、メンテナンスフリーのお庭etc…近隣様への配慮ある工事計画でした。

工事で特に気を遣ったのは、各隣地様への配慮でした。着工挨拶、日々の挨拶、作業時間、音、埃、車両関係等…私共は工事期間だけですが、お施主様はこれから長い間その場所に居住されます。後々、生活しにくくなる様な事があっては絶対いけません。工事自体はもちろんの事、近隣様への対応に関しても100点で当たり前という事です。着工してからは大きな問題もなく計画通りに終わりました。

このすてきなエクステリアで幸せな生活を送られる事を願っております。
これからも末長くお付き合いの程よろしくお願いいたします。
工事期間中の日々のお気遣い・・色々とありがとうございました。

 

HIROTA   MATSUOKA