『ドライガーデンが彩るホテルライクなモダン外構』のイメージパースをご紹介いたします。
まずは全景から。住まいの第一印象を決定づけるファサードには、建物の持つ水平ラインを意識したデザイン。
パースでは水平ラインがより鮮明に感じられ、平面図だけでは伝わりにくい建物との調和や空間の広がりを、具体的にイメージできます。




こちらはドライガーデンの植栽が生えるお庭。
人工芝はEXALIVEのZERO TURFを使用。
人目からプライバシーを守るフェンスは土新建材のエコモックフェンス。
145mmの板幅と60mmの板幅の板材を組合せることにより、
しっかり目隠しをしながらもデザインにリズムが生まれ幅が均一な板材だけを使用するよりも表情に変化が出て単調になりません。




門柱に使用したバーライトは丸三タカギのエクセリーネ。
W1600のロングサイズが描くシャープなラインと美しい灯りの演出を両立し、
昼夜を問わず存在感のあるファサードを演出します。
ポストと宅配ボックスはLIXILの宅配ボックスKN。120サイズ対応の大容量と、化粧パネルによるすっきりとしたデザインを兼ね備えています。


広い駐車スペースを覆うカーポートは三協アルミのカーポート FⅡ
柱の色と屋根は何度もお客様と打合せを重ね、パースにより何度もシミュレーションをしました。こうして完成した時の色味の比較がイメージできるのがパースによる打合せの強みとも言えます。





